私たちは着物文化を支える、1人になる。
HISHIYA
100TH Anniversary
Since 1926
CRAFTED IN JAPAN
自由で柔軟な視点で伝統工芸の新たな可能性を探る
「菱屋」の歩みは、創業者・廣田一栄が福井から大阪へ渡り、唐物町の呉服店「菱屋」で小物事業を任された1926年に始まります。独立後は鼻緒づくりに特化し、足当りの良さと履きやすさを追求。制作技術の研鑽と芯材研究を重ね、快適さを磨き続けてきました。同時に、太い鼻緒や刺繍入り鼻緒、本革の金彩加工、鼻緒用に開発した「鎧織」など、素材と意匠の開発にも注力。機能と美しさを両立するものづくりを受け継いでいます。
その美しく履きやすい鼻緒を際立たせる新しい草履カフェぞうり、洋風和装ブランド「カレンブロッソ」、オリジナルレザー「琳派シルバーシリーズ」、開運縁起物ギフトブランド「うまくいく紋」。
これからも職人の手仕事と素材研究を両輪に、和装の楽しさを現代の暮らしへ広げていきます。
菱屋を
知る
Know About
HISHIYA
創業から続く鼻緒づくりを起点に、素材開発や意匠へのこだわり、現代の暮らしへ和装の魅力を届ける取り組みまで、菱屋の“らしさ”を紐解きながらお伝えします。
菱屋の 製品 HISHIYA's Collections
鼻緒づくりで受け継いだ手の感覚を頼りに、心地よさと美しさを紡いでいます。素材の選定から仕上げまで妥協なく磨き上げ、草履・バッグ・小物を静かな上質さとともにお届けします。
菱屋のブランド
菱屋と共に 商品 開発 HISHIYA Product development
企画提案から試作・製造・検品まで一貫して商品開発を行っています。受け継がれた技と現代の感性を重ね、使い心地と意匠性を磨き上げます。








